札幌付近
2008年06月16日
中華料理 東京五十番(麻生ダイエー)
札幌麻生ダイエーの地下にある中華料理店であるが、なんで、「東京」とつくのであろうか?
東京で五十番といえば神楽坂にある五十番が頭に浮かぶが、たぶんぜんぜん関係ないだろう。ちなみに神楽坂にある五十番は中華饅頭が有名。

店構えを見ると、結構けばい。
あまり美味しそうな店には見えないが、入り口のメニューに醤油ラーメン380円の看板があり、それにひかれて入ってみる。

当然注文するのは醤油ラーメン。
見た目は昔のラーメン。
量的にも他店ラーメンの量と遜色なし。
一口食べると、思ったよりいけると思いつつ、はしを進める。
半分くらい食べたところで、飽き始める。
最後はようやく完食。
全体的にはあっさり系で、年寄りでも十分食べることができるけど、旨みが足りないと言うか、途中で飽きてしまう味。
そうは言いながら、380円でラーメン一人前は、それなりに魅力のあるラーメン。
学生にはお勧め。
財布に余裕があるときは、わざわざ食べるラーメンではない。
ちなみに大盛り500円。
住所:札幌市北区北39条西4丁目1-5
東京で五十番といえば神楽坂にある五十番が頭に浮かぶが、たぶんぜんぜん関係ないだろう。ちなみに神楽坂にある五十番は中華饅頭が有名。
店構えを見ると、結構けばい。
あまり美味しそうな店には見えないが、入り口のメニューに醤油ラーメン380円の看板があり、それにひかれて入ってみる。
当然注文するのは醤油ラーメン。
見た目は昔のラーメン。
量的にも他店ラーメンの量と遜色なし。
一口食べると、思ったよりいけると思いつつ、はしを進める。
半分くらい食べたところで、飽き始める。
最後はようやく完食。
全体的にはあっさり系で、年寄りでも十分食べることができるけど、旨みが足りないと言うか、途中で飽きてしまう味。
そうは言いながら、380円でラーメン一人前は、それなりに魅力のあるラーメン。
学生にはお勧め。
財布に余裕があるときは、わざわざ食べるラーメンではない。
ちなみに大盛り500円。
住所:札幌市北区北39条西4丁目1-5
2008年06月02日
SUNTORY BAR1 999
久しぶりのすすきの出たことは前にも書いたが、この店も久しぶりに行った店。
店の雰囲気は昔と変わっていない。
相変わらず、カウンターの中には女性のバーテンダー数名。
そう、この店は女性だけでやっているBar。
ただし、最近はやりのガールズ・バーとは違う。
カウンターに座り
「ラムってなに置いてます?」
「レモンハートしか置いていないんです・・・」
前は数種類置いていたのに・・・
「じゃぁ、デメララをロックでください」
酒を飲みながら、周りを見渡すと、テーブル席は2〜4人くらいのグループ。
カウンターは自分のような男一人の客が数名。
カウンターの客は常連客が多いようで、カウンターの女性と気軽におしゃべりしている。
しばらくすると、
「なにか、おつまみはいかがでしょうか?」
自分の前に生ハムのブロックが置いてあったので、思わず指差し。
出てきた生ハムは皿の上に、たまねぎのスライス、なにかの葉っぱ、よくわからんソースと一緒にでてきた。
「生ハムもう少し多めに」と心の中で叫びながら・・・
「ありがとう」
あまり良い生ハムとは思えないけど、さっさと完食。
デメララのお替りをしながら、周りの様子を見ていると、隣に元気のいいお姉さんが座る。
カウンターの女性とにぎやかに会話。
飲んでいると今度はコンパニオンみたいがお姉さんが近寄ってきて、
「いまジャックダニエルをご注文いただくと・・なんたらかんたら・・」
「すみませんジャックダニエル飲まないので・・・」
なにかのキャンペーンでジャックダニエルを飲んだら抽選でなにか当たるみたい。
お姉さんはメーカーから派遣されてBarを回っている様。
本当は飲んでもいいのだけど面倒だから思わずパスをしてしまった。
まぁそこそこにぎやかな店。
たしかデメララ3杯、生ハム、最後にブラディ・マリー1杯。
会計をすると5,000円でおつりがきた。
静かに飲むにはちょっとうるさいけど、安心して飲みにいけるBar。
住所:札幌市中央区南4条西5丁目F-45ビル1F
TEL:011-221-7373
営業時間:18:00〜翌3:00/日祝〜翌1:00
定休日:年中無休
店の雰囲気は昔と変わっていない。
相変わらず、カウンターの中には女性のバーテンダー数名。
そう、この店は女性だけでやっているBar。
ただし、最近はやりのガールズ・バーとは違う。
カウンターに座り
「ラムってなに置いてます?」
「レモンハートしか置いていないんです・・・」
前は数種類置いていたのに・・・
「じゃぁ、デメララをロックでください」
酒を飲みながら、周りを見渡すと、テーブル席は2〜4人くらいのグループ。
カウンターは自分のような男一人の客が数名。
カウンターの客は常連客が多いようで、カウンターの女性と気軽におしゃべりしている。
しばらくすると、
「なにか、おつまみはいかがでしょうか?」
自分の前に生ハムのブロックが置いてあったので、思わず指差し。
出てきた生ハムは皿の上に、たまねぎのスライス、なにかの葉っぱ、よくわからんソースと一緒にでてきた。
「生ハムもう少し多めに」と心の中で叫びながら・・・
「ありがとう」
あまり良い生ハムとは思えないけど、さっさと完食。
デメララのお替りをしながら、周りの様子を見ていると、隣に元気のいいお姉さんが座る。
カウンターの女性とにぎやかに会話。
飲んでいると今度はコンパニオンみたいがお姉さんが近寄ってきて、
「いまジャックダニエルをご注文いただくと・・なんたらかんたら・・」
「すみませんジャックダニエル飲まないので・・・」
なにかのキャンペーンでジャックダニエルを飲んだら抽選でなにか当たるみたい。
お姉さんはメーカーから派遣されてBarを回っている様。
本当は飲んでもいいのだけど面倒だから思わずパスをしてしまった。
まぁそこそこにぎやかな店。
たしかデメララ3杯、生ハム、最後にブラディ・マリー1杯。
会計をすると5,000円でおつりがきた。
静かに飲むにはちょっとうるさいけど、安心して飲みにいけるBar。
住所:札幌市中央区南4条西5丁目F-45ビル1F
TEL:011-221-7373
営業時間:18:00〜翌3:00/日祝〜翌1:00
定休日:年中無休
2008年06月01日
さっぽろ焙煎らーめん みのや すすきの本店
最近すすきのをブラブラする機会が減ってしまい。食事をすることもなくなってしまった。
久々に出ることになったので、こってり系ラーメンで好きだった、「美乃家」に行ってみるといつの間にひらがなの「みのや」になっている。

まぁ昔と同じ店だろうと思い入ってみる。

メニューを見ると昔と変わっているような気がするが、焙煎味噌があったので、注文。
う〜〜、味が変わっている!!
昔のような癖はなくこってりはしているが、美味しいとは感じない。
中途半端にこってりしているが、うまみがない。
すすきのの真ん中にあるラーメン屋の値段としては手ごろだと思うけど、たぶんもう行かないかなぁ。
あの癖のあった焙煎味噌をもう一度食べたい。
住所: 札幌市中央区南4西2
TEL: 011-532-8308
営業時間: 11:30〜翌3:30、(金)(土)祝前日〜翌5:30
休日: なし
久々に出ることになったので、こってり系ラーメンで好きだった、「美乃家」に行ってみるといつの間にひらがなの「みのや」になっている。
まぁ昔と同じ店だろうと思い入ってみる。
メニューを見ると昔と変わっているような気がするが、焙煎味噌があったので、注文。
う〜〜、味が変わっている!!
昔のような癖はなくこってりはしているが、美味しいとは感じない。
中途半端にこってりしているが、うまみがない。
すすきのの真ん中にあるラーメン屋の値段としては手ごろだと思うけど、たぶんもう行かないかなぁ。
あの癖のあった焙煎味噌をもう一度食べたい。
住所: 札幌市中央区南4西2
TEL: 011-532-8308
営業時間: 11:30〜翌3:30、(金)(土)祝前日〜翌5:30
休日: なし


